真木→→→→→→モグラと見せかけた、真木→→→→→→(←←←←←←←←←←←←←←)モグラの話。毎度のことながらn番煎じになります。今までの話と繋がりはありません。いつもと比べると糖度低めです、悲しみ。ちょっと暗い話ですが、最後はハッピーエンドのつもりなので、お気軽にどうぞ!苦手な方は即ブラウザバックお願いします。以下注意書きとなります。※微妙にですが、最新話までのネタバレを含みます。※軽く真木君が彼岸に渡りかけるのでご注意ください。※微クロスオーバー注意!地獄と天国の面々が最後に少しだけ登場します。※ほんの少しですがオリキャラ注意。※神社、日本神話に関する記述は私の妄想です。実在の神社・神道とは一切関係ありません。ご了承ください。(今作のあらすじ)モグラのことが好きになっちゃった俺こと真木栗顕は、その想いを隠しつつ灯集めに協力する毎日!でもある時不意に告白してしまって………?!モグラと気まずい雰囲気のなか突然現れた謎の神社!汚れていたのでお掃除すると、不思議な予知夢が見えるようになって……え、俺、交通事故で死ぬの?!お願い、死なないで俺!俺が死んだら、誰がマギー君とモグラの世話をするの?!次回、「真木、死す。」デュエルスタンバイ!クロスオーバー、いいですよね……大好きです。余談ですが、鬼灯だと灯閻、白桃をよく摂取していました。二番煎じ三番煎じばっちこい!どこかで見たシチュな気がする?でもこの一柱と一人が繰り広げる無限の顛末を私が見たいんじゃい!の気持ちで常に書いてます。許してください。今までの作品へのいいね!やコメント、フォローいただき、心より御礼申し上げます。とても嬉しいです。書く度に話が長くなっていくことに涙目になっていますが、精進します。次こそは短い話にしたい。